with awai

人とAIのあわいで、 一緒につくる。

仕事にも、暮らしにも、学びにも。
その人の毎日に合う道具を。

お店や会社の仕事を整えること。
暮らしのアプリや、考えるための教材をつくること。

お店に合う、
仕事の道具。

予約やお客様の記録など、日々の仕事を、そのお店で使える道具に整えます。

先につくった画面を見てから、進めるか決められます。操作の練習と手順書まで、一緒に。

みせじたてを詳しく見る

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つくれるように、
なるまで。

こちらは、会社の方が自分たちでAIをつくり、使いこなせるようになるための仕事です。業種は問いません。ひとり立ちできたら、支援は終わりです。

ひとつの仕事を選び、道具をつくり、社内で使えるようになるまで一緒に進めます。情報の扱いも、はじめに考えます。

会社の仕事を相談する

毎日に合う、
道具をつくる。

暮らしの中で考えたり、仕事を少し進めやすくしたり。毎日に寄り添う自社アプリをつくっています。つくりたいものがある方からの、単発のご依頼も承ります。

アプリの一覧を見る制作を相談する

自分の言葉で、
考える一歩を。

自分の言葉で考える、その一歩から。
読む、書く、確かめる。小さな練習を重ねるための教材をつくっています。

まなびの練習室
中高生向けの無料教材です。読解・小論文・AIの答えを確かめる3教材、全9レッスン。問いに取り組み、解説を読んで、自分の言葉で振り返ります。
親子のことばノート 準備中
本人が考えた言葉を、話したい範囲だけ親子で読むための教材です。保護者が答えを書き換えるのではなく、本人の考えを聞くきっかけをつくります。

無料の「まなびの練習室」を試す

あわいに立って、
一緒につくる。

古語の「あわい」は、ものとものの境目、そのあいだのことです。
社名の with は、そのあいだに、使う人と並んで立つということ。

企画と、実装のあいだ
言葉を考える人と、動くものをつくる人が、同じ机で決めます。
人と、AIのあいだ
任せることと、任せないことの線を、使う人と一緒に考えます。AIを使っていること自体を、価値にはしません。
夜と、朝のあいだ
片づけのあと、仕込みの前、迷って立ち止まる時間。そういう時間に寄り添う道具や教材をつくります。

わたしたちが、目指すこと。

つくりたいのは、
自分にとって大切なことに向き合える毎日です。

仕事の手間が少し減って、
人や、仕事そのものに向き合える。

暮らしの中で自分の気持ちを見つめたり、
自分の言葉で考えたりできる。

一人ひとりのやり方を大切にしながら、
その一歩を支えるものをつくります。

わたしたちが、しないこと。

  • 数字の裏づけがない効果を、約束しない。
  • お店で使えない仕組みを、納品しない。
  • いただいた情報の扱いを、決めないまま進めない。
  • AIでなくても解決できることを、AIで解決しない。

会社のこと

つくる人

代表取締役 朴 鍾浩

求人広告の法人営業、旅行会社の経営、飲食関連の会社での総務・経理を経て、いまはAIを使った業務づくりを仕事にしています。

教える仕事を約9年続けてきました。だから、お店の方が自分で回せるようになるところまでを、仕事の範囲だと考えています。

会社概要

商号
株式会社with-awai
代表者
代表取締役 朴 鍾浩
所在地
〒310-0015 茨城県水戸市宮町1-2-4 MYMビル3F
設立
2026年10月1日
事業内容
みせじたて(お店の業務のしくみの開発・運用)
しごとじたて(会社の業務へのAI活用の支援)
どうぐじたて(自社アプリの開発・運営、単発の受託開発)
まなびじたて(教育コンテンツの制作・提供)
ご相談
info@with-awai.comご相談・お問い合わせの案内はこちら。ご相談の内容を一言添えてお送りください。費用や支援の範囲は、始める前にお伝えします。お聞きになったうえで、お断りいただいても構いません。